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1516:高齢者の家が火災になったときの火災安全システムを利用したい。

更新日:2018年10月31日

1516

回答

ひとり暮らし等の高齢者の方のお宅に、火災警報器などを取り付けます。詳細については、高齢者福祉課支援係へお問合せください。

窓口

  • 高齢者福祉課 支援係

受付時間

  • 平日午前8時30分から午後5時まで

対象となる方

  • 65歳以上で、高齢者のみの世帯の方
    ※ただし、ガス安全システム、専用通報機及び電磁調理器は、心身機能の低下などにともない防火などの配慮が必要な方が対象となります。

利用者の負担金

  • 設置機器により負担金が異なります。
    (所得などにより費用負担がない場合もあります)

設置する機器

  • 火災警報器
    室内の火災を煙より感知し、音声で知らせるもの
  • 自動消火装置
    火災を感知し自動的に消火液などを噴射して初期消火を行うもの
  • ガス安全システム
    ガス漏れ・不完全燃焼を感知して、ガスを自動遮断するもの
  • 専用通報機(自動通報型火災警報器)
    火災警報器と連動して、東京消防庁に火災の発生を自動通報すると共に警報ブザーにより近隣へ火災を知らせるもの
  • 電磁調理器
    火を生じない電磁作用により調理器の上に乗せた鍋をあたため調理するもの(鍋はつきません)

関連HP

慢性疾患をもっている方の緊急時にそなえて(緊急通報システム・火災安全システム)

問合せ先

高齢者福祉課 支援係
電話:03-5608-6168(直通)

お問い合わせ

このページは高齢者福祉課が担当しています。

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