このページの先頭です
このページの本文へ移動
キーワードから探す
  • 音声読み上げ・文字拡大
  • Multilingual
  • 区役所への行き方
  • サイトマップ
サイトメニューここまで

本文ここから

区立図書館や図書室の棚の隙間について

更新日:2018年3月30日

ご意見・ご要望

区立図書館やコミュニティ会館図書室を利用しています。最近、本棚の空きが目立つため、横川コミュニティ会館図書室に「もっと本を並べるべき」と要望を出しました。返信は、「墨田区の運用マニュアルで本棚は2割あけることになっているためである。」区立図書館の本は、書架にあってこそ利用されるものです。区民の情報量を増やすためにも、2割空ける意味はありません。2割妥当性について検証したことはあるのでしょうか。マニュアルを破棄し、もっと本を並べてほしいです。マニュアルに縛るのでなく、運用は各館各現場に任せるべきでないでしょうか。

受付日

平成29年9月25日

分野

区民施設

区の対応・考え方

図書館所蔵の資料については、可能な限り開架して利用者に提供していくことが重要であると考えておりますが、配架業務の運用上、一定の空白スペースの確保は必要となります。この空白スぺスの割合については、一応の目安としての基準を設けていますが、ご指摘のとおり、今後は各館の実情に沿って運用していくよう努めていきます。

担当課

ひきふね図書館

お問い合わせ

このページは広報広聴担当が担当しています。

本文ここまで