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妊婦健康診査

更新日:2017年4月1日

元気な赤ちゃんを産むためにはお母さんの健康を保つことが大切です。お母さんの健康のためには定期的な健康診査を受けましょう。

妊婦健康診査受診票について

親子健康手帳(母子健康手帳)交付時に、妊婦健康診査受診票14枚、妊婦超音波検査受診票1枚及び妊婦子宮頸がん検診受診票を交付します。
妊婦健康診査を受診する際に、事前に受診票を医療機関の受付等に提出してください。
規定の検査項目のうち、一定金額を上限に、健診費用を公費で負担いたします。
【参照】
 妊娠届出書・親子健康手帳(母子健康手帳)の交付
 母と子の健康診査
※ 受診票は都内の委託医療機関で使用できます。助産所や都外の医療機関等で受診する場合は、「妊婦健康診査費用助成金」を申請していただくことになります。
※ 受診票は原則、再発行できません。やむを得ない事情がある場合には、窓口までご相談ください。

転出・転入後の受診票の取扱いについて

転出・転入後の受診票の取扱いは下表のとおりとなります。
ただし、他の受診票の交付や制度の案内等がありますので、転出・転入したときは、「母子健康手帳」及び「転入前の自治体で交付された受診票等一式」を持って、転出先自治体の母子関係窓口にお寄りください。

転出・転入後の受診票の取り扱いについて
  東京都外の区市町村 東京都内の区市町村
墨田区から転出される方 都外に転出後は、墨田区で交付した受診票は使用できません。転出先の自治体で新たに受診票の交付を受けてください。 都内に転出後は、墨田区で交付した受診票を継続してご使用できます。
墨田区に転入される方 前住所地で交付された受診票は使用できません。都内の医療機関で使用できる受診票を交付します。 前住所地で交付された受診票を継続してご使用できます。

助産所や東京都以外の医療機関で妊婦健康診査を受診した方へ                                                     〜妊婦健康診査費用助成金交付制度〜

この制度は、助産所や都外の医療機関など、妊婦健康診査受診票、妊婦超音波検査受診票及び妊婦子宮頸がん検診受診票が使用できない機関で妊婦健康診査を受診して自己負担した方に、健診費用の一部を口座払いで助成する制度です。
助成対象者及び申請方法等は、下記「妊婦健康診査費用助成金交付制度について」をご参照ください。
※郵送でお手続きをご希望の方は、事前に保健計画課へご連絡ください。必要書類のほか返信用封筒(切手を添付し、返信先住所を記載したもの)が必要となります。

申請窓口・お問合せ先

・保健計画課健康推進担当(区役所5階) 電話03−5608−8514
向島保健センター(東向島五丁目16番2号) 電話03−3611−6135
本所保健センター(東駒形一丁目6番4号) 電話03−3622−9137

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お問い合わせ

このページは保健計画課が担当しています。

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