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平成25年3月31日までに子宮頸がん・ヒブ・小児用肺炎球菌の予防接種を受けられた方へ

更新日:2015年11月20日

医薬品副作用被害救済制度の請求期限について

平成25年3月31日までに、墨田区の助成により、子宮頸がん予防ワクチン、ヒブワクチン、小児用肺炎球菌ワクチンのいずれかを接種した方のうち、接種後に何らかの症状が生じ、医療機関を受診した方は、接種との関連性が認定されると、医療費・医療手当が支給される場合があります。
支給対象となるのは、請求した日から遡って5年以内に受けた医療に限られていますので、お心当たりのある方は、具体的な支給方法等について、下記の相談窓口に至急お問い合わせください。

独立行政法人医薬品医療機器総合機構 救済制度窓口

フリーダイヤル:0120-149-931
※フリーダイヤルをご利用になれない場合は03-3506-9411(有料)

子宮頸がん予防接種後に症状が生じた方の相談窓口について

子宮頸がん予防接種を受けた後に体調が悪くなった方からの相談をお受けします。

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お問い合わせ

このページは保健予防課が担当しています。

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