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心のバリアフリー育み事業「『無視覚流』まちあるきで知る、北斎と隅田川」の参加者を募集しています

更新日:2018年10月3日

文化・芸術の視点からオリンピック・パラリンピックの理念である共生社会の実現を目指し、障害のある人とない人がいっしょに行動し会話しながら、様々な場面において障害の特性に応じてどのような対応(配慮)が必要かを考え学ぶ、東京2020大会公認プログラムです。
障害のある人もない人も、いっしょに隅田川界隈のまちあるきや船に乗り、北斎の作品を楽しみます。ふるってご応募ください。

公認プログラムバナー

「無視覚流」まちあるきで知る、北斎と隅田川  実施概要

1 「無視覚流」まちあるき

日時

平成30年11月4日(日曜日) 午後1時から午後5時まで

場所

牛嶋神社(集合)、隅田公園、屋形船(隅田川)、すみだリバーサイドホール

内容

(1)講義と「無視覚流」まちあるき体験
  • 国立民族学博物館准教授 広瀬 浩二郎氏による講義
  • まちあるき(アイマスクを着用し、ペアを組んだ人に手引きしてもらいながら聴覚や触覚を頼りに散策します。) 
(2)屋形船で隅田川遊覧
  • すみだ北斎美術館学芸員 五味和之氏による北斎作品に描かれた川や橋について解説 
  • アイマスクを着用し、北斎作品に描かれた橋のさわれる資料や江戸の頃から受け継がれる「味」を参加者同士で伝え合う。

 ※船が出航できない荒天の場合は、すみだリバーサイドホールで実施

定員

先着50人

対象

区内在住・在勤・在学の方

費用

無料

2 申し込みについて

申込方法

Eメール

申込先

墨田区文化振興財団地域文化支援課(artsupport@sumida-af.or.jp
メールタイトルを「無視覚流まちあるき」とし、以下の情報をメール本文に記して送信してください。

  • 代表者氏名(ふりがな)、年齢、性別
  • 電話番号
  • 参加者氏名(ふりがな)、年齢、性別 ※代表者の他に参加される方がいらっしゃる場合、あわせてお申し込みください。
  • 住所(区内在勤・在学者は勤務先・学校の名称及び所在地を併記)
  • 視覚障害の有無

3 問合せ先

墨田区文化振興財団地域文化支援課 電話:03-5608-5446
※受付時間は、月曜日から金曜日までの午前9時半から午後4時半まで

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お問い合わせ

このページはオリンピック・パラリンピック準備室が担当しています。

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