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防火地域・準防火地域の制限

更新日:2008年11月19日

建物の構造

防火地域
構造 階数・延べ面積
耐火構造としなければならない 階数が3以上のもの又は100平方メートルを超えるもの
準耐火構造(または耐火構造)としなければならない 階数が2以下で、かつ延べ面積が100平方メートル以下のもの
準防火地域
構造 階数・延べ面積
耐火構造としなければならない 階数が4以上のもの(地階を除く)又は1,500平方メートルを超えるもの
準耐火構造(または耐火構造)としなければならない 階数が3のもの(地階を除く)又は500平方メートルを超え1,500平方メートル以下のもの
防火構造(または準耐火構造・耐火構造)としなければならない 階数が2以下で、かつ延べ面積が500平方メートル以下のもの
準防火地域(新たな防火規制の区域)
構造 階数・延べ面積
耐火構造としなければならない 階数が4以上のもの(地階を除く)又は500平方メートルを超えるもの
準耐火構造(または耐火構造)としなければならない 階数が3以下で(地階を除く)、かつ延べ面積が500平方メートル以下のもの


注釈:このほか、建物の規模・用途(共同住宅・病院などの特殊建築物)によっても準耐火構造・耐火構造にしなくてはならない場合もあります。


耐火構造とは
鉄筋コンクリート造、鉄骨造(耐火性能を有したもの)など
準耐火構造とは
鉄骨造、木造(準耐火性能を有したもの)など
防火構造とは
木造(防火性能を有したもの)など

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