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墨田区と東京東信用金庫が『災害時における墨田区の帰宅困難者支援活動への協力に関する協定』を締結

更新日:2016年8月9日

〜地元企業のご協力に感謝!帰宅困難者の一時休憩場所として活用〜

8月1日(月)、墨田区と東京東信用金庫(両国四丁目35番9号)が、「災害時における墨田区の帰宅困難者支援活動への協力に関する協定」を締結。午後3時から、墨田区役所(吾妻橋1-23-20)で、締結式が行われ、山本 亨・墨田区長と相野・代表理事との間で協定を取り交わした。
この協定により、大規模地震等が発生したことで、帰宅困難者が滞留している場合、これらの方たちのための一時休憩場所として、東京東信用金庫の本店や支店など区内8箇所が利用可能となった。最も多くの人数を収容できる施設は、東京東信用金庫本店(東向島二丁目36番10号)及び吾嬬支店(京島三丁目68番8号)で、いずれも110人もの帰宅困難者を受け入れられる。
山本区長は今回の協定について「地元企業の東京東信用金庫さんに協力していただき大変ありがたく思っている。有事の際の協力体制をしっかり敷いて、対応していきたい。」と話していた。

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