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「すみだ まち処」で企画展『友好都市交流展』スタート

更新日:2016年9月5日

〜友好都市の名産品がやってきた!〜

9月2日(金曜日)から、「産業観光プラザ すみだ まち処」(押上1−1−2)で、企画展『友好都市交流展』がスタートした。これは、墨田区と友好協定を締結している「長野県小布施町」、「山形県鶴岡市」、「栃木県鹿沼市」の三都市との交流内容及び、各都市の持つ魅力をスカイツリーへ訪れた方などに広く知ってもらうために開催するもの。
会場では、各都市の魅力を伝えるパネル展示と、特産品の即売を実施。中でも、産地直送の“秋の味覚”がおすすめ。「小布施町コーナー」では、町の紹介パネルと、英国でクッキングアップルの王様と称されているという“ブラムリー”という料理用の青いリンゴを紹介。ブラムリーとチェリーのドレッシングのほか、栗菓子等を即売している。「鶴岡市コーナー」では、市の紹介パネルと、特産品のシルク製品のストールのほか、木の皮の繊維を糸にした“しな織り”の財布やコースターなど、職人の技で作られたものを即売。「鹿沼市コーナー」では、市の紹介パネルとそば畑などの映像もモニターで紹介しながら、鹿沼こんにゃく、はとむぎ茶、そば、はちみつなどの特産品を即売している。
今年も特別企画として、墨田区内のお店で各友好都市の物産食材を使った、お菓子やジャム、ジュースなどを販売。まち処を飛び出して、近所の“カフェさぶたけ”や“スマイルキッチン”では各友好都市の名産を食すことができるほか、墨田区のお休み処“おしなりくんの家”でも楽しむことができる(数に限りあり)。墨田区の友好都市を堪能できる本企画展は、9月7日(水)まで開催。

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