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保育園の園児たちが、大きな大きな柿を収穫!

更新日:2016年11月22日

〜たくさんの秋の実りに収穫の喜びを体感!〜

11月14日(月)、区立寺島保育園(東向島一丁目23番10号・ 桂本 圭子・園長)で、5歳児クラスの園児18名が園内の柿の木に実った柿、約20個を収穫した。
これは、園児たちに、都会ではめったに体験することができない「柿もぎ」を体験してもらい、自然に慣れ親しむと共に収穫する喜びを感じてもらうことが目的。柿の木は1本だけがだが、たわわに実った立派な柿が鮮やかな橙色に熟し、まさに食べ頃になった本日、園児たちが待ちに待った「柿もぎ」を開催することとなった。
午前10時、期待に胸を膨らませた園児たちが柿の木(1本 高さ約5m)の前に集合。地上から約1.5mの高さの枝に実った柿は、どの園児も手を伸ばしても届かないため保育士に支えられながら、一人ずつ順番に台に登り、ハサミを器用に使って柿の実を収穫していった。両手を使いくるくると実を回して収穫する園児や上手にハサミを使って収穫する園児、「がんばれーがんばれー」と応援する園児など、「柿もぎ」は大いに盛り上がった。収穫した柿は、家に持って帰り、家族で“秋の味覚”を味わう。

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