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一般社団法人東京都トラック協会墨田支部青年部が区立小学校に「交通安全啓発用置き傘」を寄贈!

更新日:2017年3月14日

〜交通安全をよびかける黄色い傘〜

3月8日、墨田区は、一般社団法人東京都トラック協会墨田支部青年部(向島一丁目17番6号)から、学校でのストック用として「交通安全啓発用置き傘」600本の寄贈を受けた。同協会墨田支部青年部から傘の寄贈を受けるのは初めて。
これは、傘にプリントされたイラストや文字を通して、急な雨の帰り道でも交通事故に遭わないようにと思いを込めて、同協会墨田支部青年部が寄贈したもの。今回寄贈された「交通安全啓発用置き傘」は、雨が降って視界が悪くなった時でも車から目立つよう黄色。前方を見やすくするため、傘の一部を透明にしているのが特徴。また、傘を閉じたときの長さは約50cmと、小学校1年生の背丈でも扱いやすいサイズとなっている。警視庁のシンボルマスコット“ピーポくん”とその妹弟などが「いっしょに安全!」と交通安全を呼びかけるメッセージもプリントされている。
午後1時、同協会墨田支部青年部長の高木 隆光(たかぎ たかみつ)氏が墨田区役所(吾妻橋一丁目23番20号)を訪れ、加藤 裕之(かとう ひろゆき)教育長に「交通安全啓発用置き傘」を手渡した。これを受けて、区教育委員会は感謝状を贈呈した。
 同協会墨田支部青年部では、「交通安全啓発用置き傘」を区立小学校25校に直接配布し、雨の日の交通安全を呼びかける。

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