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「FC東京バレーボールチーム」が墨田区をホームタウンとする連携協定を締結!

更新日:2018年3月16日

〜バレーボールを通じて「すみだ」の名前を全国に〜

3月6日(火)、区はFC東京バレーボールチーム(以下:FC東京)とホームタウン・スポーツチーム連携協定を締結した。これは、区とFC東京が互いに有する資源を最大限活用し、積極的な連携協力を図ることで、区民のスポーツに対する関心を深め、区のスポーツ振興の発展に寄与することを目的に締結されたもの。区をホームタウンとして連携協定を結んだケースはフウガドールすみだに続いて2件目。
これまで、FC東京は、平成22年度に墨田区総合体育館が開館して以来、毎年度2試合以上のホームゲームを開催しており、一日の平均来場者数は約2,600名と大変な人気であった。また、各試合での区民の無料観戦招待やバレーボール教室の実施、墨田バレーボールスクールの開設などにも協力して地域貢献を果たしていることから今回の締結に至った。
午前10時、区役所で墨田区長・山本亨と東京フットボールクラブ株式会社代表取締役社長・大金直樹が協定書に調印を交わした。墨田区長は「フウガドールすみだに続く2つ目のスポーツチームのホームタウンになることができたことは素晴らしい。今後は、東京2020オリンピック・パラリンピックも開催されることからスポーツの魅力を多くの方に知ってもらえるような地域貢献活動に期待したい。」と話した。
協定締結後も、FC東京は引き続き地域貢献活動を行い、区民の健康増進やスポーツ振興、地域コミュニティの活性化を図るほか、これらの地域貢献活動の展開により、区民とトップアスリートとが触れ合う機会を増やすことで、スポーツを「する」「みる」「支える」機能を最大限に引き出すことをめざす。

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