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ひきふね図書館で千葉大学写真部による写真展を開催!

更新日:2019年2月18日

ひきふね図書館で千葉大学写真部による写真展を開催!

本日から、ひきふね図書館(京島1-36-5)で、千葉大学写真部による写真展を行っている。これは、平成29年3月22日に区と千葉大学との間で締結した「包括的連携に関する協定」を基に、両者の連携を深めていくために行うもの。区と千葉大学写真部はこれまで区公式インスタグラム等を活用して、大学生が撮った区内の魅力的な写真を掲載するなど連携を図ってきた。このたび、より多くの方にすみだの魅力を知ってもらいたいと同部からの依頼があり、写真展を開催することになった。写真展の開催に当たって、写真パネルや物品等は全て学生が主体となって準備した。本写真展では、隅田川花火大会や墨堤の桜など、四季折々の区の魅力を感じられる写真や区のシンボルである東京スカイツリーを中心に趣向を凝らした写真を見ることができる。来場した方を前に写真部の学生は自分の撮った写真の工夫した点やすみだの魅力について説明していた。 本写真展の開催に携わった写真部の学生は「事前の撮影会で区内商店街を訪れて、墨田区は人と人とのつながりが深いまちであることを知った。写真展を通じて、そんな人情あふれる区の魅力を広めていきたい。」と話している。大学生の視点ですみだの魅力を伝えた写真(全37点)を見ることができる本写真展は、2月20日(水曜日)まで開催する。
 また、今回写真展が行われているひきふね図書館の隣接地区である文花地区は現在、文花地区まちづくり方針に基づき人々の暮らしと教育・文化・産業の調和したまちづくりを進めるとともに、安全安心で快適な生活環境を形成するまちづくりを推進している。本写真展では、今後行われる千葉大学と文花地区まちづくりとの連携についても紹介している。

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