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墨田区総合運動場ネーミングライツ契約の締結及び墨田区総合運動場開場記念式典の実施について

更新日:2019年11月6日

新たなスポーツ拠点が12月1日いよいよオープン!

11月1日(金曜日)、区は株式会社フクシ・エンタープライズ(江東区大島1-9-8)と墨田区総合運動場ネーミングライツ契約を締結した。これは、ネーミングライツパートナーの支援により本施設の魅力を高めるとともに、区として新たな財源を確保し、地域貢献の促進及び財政の健全化をめざす目的で導入するもの。
午前10時、区役所で墨田区長・山本 亨と株式会社フクシ・エンタープライズ代表取締役・福士 昌がそれぞれ調印し、協定書を取り交わした。墨田区長は「東京2020オリンピック・パラリンピックまで300日を切り、両国国技館でボクシング競技が行われる本区では、今後も「オールすみだ」で気運醸成を図るとともに、大会後も見据えたまちづくり・人づくりの取組も進めていく。フクシ・エンタープライズ墨田フィールドが、区民の皆さんの体力向上や健康づくりの場として親しまれ、末永く愛される施設にしていきたい。」と話した。
今後、区では12月1日(日曜日)の墨田区総合運動場(墨田区堤通2-11-1)のオープンに合わせ、記念式典を実施する。式典では、北京オリンピック銀メダリスト朝原宣治氏によるかけっこ教室やスポーツ用義足体験会、フウガドールすみだの選手によるフットサル教室などを行う。
墨田区総合運動場は300mのトラックを始め、「少年サッカーコート」や「フットサルコート」、のほか、最大で60名まで宿泊できる「セミナーハウス」を併設している。

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