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西アフリカにおけるエボラ出血熱の流行終息宣言が発表されました

更新日:2016年1月4日

 2014年以降エボラ出血熱の流行が継続していた西アフリカのギニアで、2015年12月29日、世界保健機関(WHO)より流行終息宣言が発表されました。ギニアと同様にエボラ出血熱が流行していたリベリア及びシエラレオネでは、それぞれ2015年5月及び11月に流行終息宣言が発表されており、今般ギニアで終息したことから、最も感染が拡大した3か国すべてにおいて終息宣言が発表されました。
 これを踏まえ、西アフリカに21 日以内に渡航又は滞在していたことのみをもって健康監視対象とする対応を取りやめることなりました。
 現地の情報など、エボラ出血熱について詳しくは以下の関連情報をご確認ください。

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