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新型コロナウイルスワクチン接種について

ページID:372851942

更新日:2021年5月7日

65歳以上の区民の方のワクチン接種の予約に関するお知らせ

コールセンターの電話の混雑について

お問合せが集中して、電話がつながりにくくなることがあります。
今回のワクチン及び予約枠は十分確保されていますので、すぐにつながらなくても、安心して、あせらず、ご対応いただきますようお願いします。

電話番号のかけ間違いにご注意ください

コールセンターへの電話番号のかけ間違いが多く発生しています。電話番号を再度お確かめのうえ、おかけ間違いのないようにお願いします。

公共交通機関のご利用をお願いします

ワクチン接種会場へお越しの際は、会場の駐車スペースが限られているため、公共交通機関をご利用くださいますようお願いいたします。

新型コロナワクチン接種のお知らせ(65歳以上の方へ)

65歳以上の方の新型コロナワクチンの接種にあたっては、以下の資料をご参考ください。

目次

新型コロナウイルスワクチン接種に関することについて、このページでお伝えします。

すみだ新型コロナワクチン接種ロゴマーク
僕、わく丸でゴワス

墨田区新型コロナウイルスワクチン接種実施計画について

墨田区では以下のとおり、コロナウイルスワクチン接種実施計画を策定しました。

新型コロナワクチンの予約について

65歳以上の区民の方のワクチン接種予約を、令和3年5月1日(土曜日)午前8時30分から開始しました。
5月4日(火曜日)現在、5月分の集団接種会場・二次救急病院の接種予約が満枠となっております。
お早目の接種を希望される方は、お近くの二次救急病院以外のワクチン接種ができる医療機関へお問い合わせください。

なお、6月以降の二次救急病院の予約枠に関しては、接種の詳細が決定次第お知らせします。

(1)電話での予約

電話で予約をする際は、墨田区コロナワクチン接種問い合わせダイヤル(コールセンター)へお問い合わせください。
コールセンターへの電話番号のかけ間違いが多く発生しています。電話番号を再度お確かめのうえ、おかけ間違いのないようにお願いいたします。
電話:03(ぜろさん)-6734(ろくななさんよん)-0307(ぜろさんぜろなな)
受付時間:午前8時30分から午後5時15分(※)まで
(※5月2日から5月7日までは、午後6時15分まで)
コールセンターの電話は、お問合せが集中してつながりにくくなることがあります。

(2)インターネットでの予約

墨田区専用予約システムで予約をする際は、以下のリンクをご利用ください。

2回目のワクチンの予約について

1回目の接種実施時に、接種会場にて、3週間後、同会場・同時刻で予約枠を確保してよいかお尋ねさせていただきます。
承諾していただいた場合は予約確定となり、その後の手続きは必要ございません。
2回目の接種の予約会場・日時をご自身で選択されたい場合は断りを入れていただき、1回目の接種日の翌日以降、改めてご自身で予約をお取りください。

墨田区専用予約システムでの予約の再確認手順

墨田区専用予約システムでの予約の再確認手順については、以下のとおりです。

接種券一式の発送

令和3年度中に65歳以上に達する方を対象に、4月上旬に接種券一式を発送しました。
発送したものは以下のとおりです。

  • 接種券
  • 予診票(2枚)
  • 新型コロナワクチン接種のお知らせ
  • 新型コロナワクチン予防接種についての説明書

接種券一式は接種を予約する際や接種する際に必要になりますので、大切に保管してください。
接種当日、接種券をお持ちでない場合は接種できませんので、ご注意ください。
接種券一式がお手元に届いていない場合は、下記へご連絡ください。
墨田区コロナワクチン接種問い合わせダイヤル
電話:03-6734-0307 ※番号のおかけ間違いにご注意ください

ワクチン接種当日の持ち物について

ワクチン接種当日にお持ちいただく持ち物は、以下の通りです。

  • 接種券
  • 本人確認書類(運転免許証、住民基本台帳カード、マイナンバーカード、転出証明書、健康保険証、介護保険証、障害者手帳、生活保護受給証明書、学生証等の本人であることがわかるもの。)
  • 予診票

予診票の記入例

予診票の記入例画像

予診票等の外国語表記について

以下のページで外国語翻訳の予診票を確認することができます。
ですが、記入は送付した日本語版の予診票にお願いします。
※外国語翻訳の予診票はプリントアウトしても使用することはできません。

新型コロナウイルスワクチン予防接種の概要について

コロナウイルスワクチン接種の概要については、以下の厚生労働省のページをご覧ください。

墨田区内在住者の接種予定時期について

5月10日(月曜日)から区内の高齢者の接種を開始します。
接種には予約が必要になりますので、4月上旬に発送いたしました接種券に記載の方法(コールセンターへの電話またはインターネット予約)で予約ください。
なお、予約は5月1日(土曜日)から開始しています。

接種優先順位について

現時点では、次のような順でワクチンを受けていただく見込みです。

  1. 医療従事者等
  2. 高齢者(令和3年度中に65歳に達する、昭和32年4月1日以前に生まれた方)
  3. 高齢者以外で基礎疾患を有する方や高齢者施設等で従事されている方
  4. それ以外の方

なお、妊婦を優先するかどうかや、子どもが接種の対象となるかどうかなどは、安全性や有効性の情報などを見ながら検討されます。

また、基礎疾患については現在のところ以下のとおりです。

  1. 慢性の呼吸器の病気
  2. 慢性の心臓病(高血圧を含む。)
  3. 慢性の腎臓病
  4. 慢性の肝臓病(ただし、脂肪肝や慢性肝炎を除く。)
  5. インスリンや飲み薬で治療中の糖尿病又は他の病気を併発している糖尿病
  6. 血液の病気(ただし、鉄欠乏性貧血を除く。)
  7. 免疫の機能が低下する病気(治療中の悪性腫瘍を含む。)
  8. ステロイドなど、免疫の機能を低下させる治療を受けている
  9. 免疫の異常に伴う神経疾患や神経筋疾患
  10. 神経疾患や神経筋疾患が原因で身体の機能が衰えた状態(呼吸障害等)
  11. 染色体異常
  12. 重症心身障害(重度の肢体不自由と重度の知的障害とが重複した状態)
  13. 睡眠時無呼吸症候群
  14. 基準(BMI30以上)を満たす肥満の方
    ※ BMI=体重(キログラム)÷身長(メートル)÷身長(メートル)
    ※ BMI30の目安:身長170センチメートルで体重87キログラム、身長160センチメートルで体重77キログラム

接種会場について

集団接種会場:旧隅田小学校、すみだリバーサイドホールギャラリー、立花体育館、みどりコミュニティセンター 個別接種会場:済生会向島病院、東京曳舟病院、中村病院、墨田中央病院、同愛記念病院、山田記念病院、賛育会病院
現在確定している接種会場です。その他の会場については決定次第お知らせします。

なお、集団接種とは、区の公共施設を会場とし、多数の住民を集めて接種する方式で、個別接種とは各医療機関で接種する方式です。上記の個別接種を行う病院については、コールセンター又は予約システムで予約を受け付けますので、病院への電話連絡はご遠慮ください。

ワクチン接種ができる会場・病院については、以下のリンク先をご覧ください。

住所地外接種の流れ

住民票がある自治体以外でも、ワクチン接種を受けることができる場合があります。

墨田区に住民票があるが、区外で接種を希望する方

(例)区外の施設に入居している、区外に単身赴任している等

  1. 墨田区が発行する接種券を使用します。
  2. 接種を希望する自治体に住所地外接種届を提出します。
  3. 住所地外接種届を提出した自治体から、「住所地外接種届出済証」を受け取ります。
  4. 接種を希望する自治体で予約をします。
  5. 受け取った「住所地外接種届出済証」を持参して会場に行ってください。

墨田区外に住民票があるが、墨田区で接種を希望する方

(例)区内に単身赴任している、学校への通学のため下宿している等

  1. 住民票所在地の接種券を使用します。
  2. 墨田区に「住所地外接種届」を提出します。
  3. 「住所地外接種届出済証」の発行を墨田区から受けます。
  4. 墨田区のコールセンターで予約をします。
  5. 「住所地外接種届出済証」を持参して会場に行ってください。

住所地外接種届は、以下のリンクからダウンロードできます。

なお、以下に該当する方は、「住所地外接種届」の提出は不要です。

  • 入院・入所している方
  • 基礎疾患を持ち、主治医の下で接種する方
  • 災害による被害に遭った方
  • 拘留または留置されている方、受刑中の方
  • 住所地外接種をする方で、市町村に対して申請を行うことが困難である方
  • 副反応のリスクが高い等のため、体制の整った医療機関での接種を要する方
  • 市町村外の医療機関からの往診により在宅で接種を受ける方

医療従事者の予防接種について

接種主体は東京都となります。詳細については以下のページでご確認いただけます。

ワクチンの効能・副反応・救済制度について

 現在、国内外で新型コロナワクチンの開発が進められ、新型コロナワクチンの効果や安全性等については確認されているところです。
 また、ファイザー社、モデルナ社、アストラゼネカ社は、開発中のワクチンを投与した人の方が、投与していない人よりも、新型コロナウイルス感染症に発症した人が少ないとの結果又は中間結果が得られたと発表しています。臨床試験や接種が始まってから時間があまり経過していないことから、効果の持続期間については明らかになっていません。今後の情報が明らかになるのを待つ必要があります。また海外で既に実施されている予防接種においては、まれな頻度でアナフィラキシー(急性アレルギー反応)が発生したことが報告されています。もし、アナフィラキシーが起きたときには、接種会場や医療機関ですぐに治療を行うことになります。
 一般的に、ワクチン接種では、副反応による健康被害(病気になったり障害が残ったりすること)が、極めて稀ではあるものの避けることができないことから、救済制度が設けられています。
 救済制度では、予防接種によって健康被害が生じ、医療機関での治療が必要になったり、障害が残ったりした場合に、予防接種法に基づく救済(医療費・障害年金等の給付)が受けられます。
 新型コロナワクチンの接種についても、健康被害が生じた場合には、予防接種法に基づく救済を受けることができます。

接種を受ける際の同意について

新型コロナウイルスワクチンの接種は強制ではありません。予防接種を受ける方には、予防接種による感染症予防の効果と副反応のリスクの双方について理解したうえで、自らの意志で接種を受けていただきます。受ける方の同意なく、接種が行われることはありません。

すみだ区報 新型コロナワクチン接種特集号

新型コロナワクチンに関する区報の特集号を発行しています。

よくある質問について

Q:ワクチンを受けられないのはどのような人ですか。

 一般に、以下の方は、ワクチンを受けることができません。ご自身が当てはまると思われる方は、ワクチンを受けても良いか、かかりつけ医にご相談ください。

  • 明らかに発熱している方(※1)
  • 重い急性疾患にかかっている方
  • ワクチンの成分に対し、アナフィラキシーなど重度の過敏症(※2)の既往歴のある方
  • 上記以外で、予防接種を受けることが不適当な状態にある方

(※1)明らかな発熱とは、通常37.5℃以上を指します。ただし、37.5℃を下回る場合も、平時の体温を鑑みて発熱と判断される場合はこの限りではありません。
(※2)アナフィラキシーや、全身性の皮膚・粘膜症状、喘鳴、呼吸困難、頻脈、血圧低下等、アナフィラキシーを疑わせる複数の症状。

Q:妊娠中や授乳中の人は、ワクチンを受けることができますか。

 妊娠中、授乳中の方も、新型コロナワクチンを受けることができます。
 ただし、妊婦又は妊娠している可能性のある女性には、海外の実使用経験などから現時点で特段の懸念が認められているわけではありませんが、安全性に関するデータが限られていることから、接種のメリットとデメリットをよく検討して接種を判断していただくこととしています。
 また、授乳中の女性については、現時点で特段の懸念が認められているわけではなく、海外でも接種の対象とされています。ワクチンを受けるかお悩みの方は、主治医とご相談ください。

Q:新型コロナウイルスに感染したことのある人は、ワクチンを受けることはできますか。

 既にコロナウイルスに感染した人も、新型コロナワクチンを受けることができます。
 ただし、受けた治療の内容によっては、治療後から接種まで一定の期間をおく必要がある場合がありますので、いつから接種できるか不明な場合は、主治医にご確認ください。
 また、事前に感染したことかどうかを検査して確認する必要はありません。

なお、以下に該当する方は、「住所地外接種届」の提出は不要です。

  • 入院・入所している方
  • 基礎疾患を持つ方が主治医の下で接種する方
  • 災害による被害に遭った方
  • 拘留または留置されている方、受刑中の方
  • 住所地外接種をする方で、市町村に対して申請を行うことが困難である方
  • 副反応のリスクが高い等のため、体制の整った医療機関での接種を要する方
  • 市町村外の医療機関からの往診により在宅で施主を受ける方

Q:墨田区に住民票を置いていますが、現在住んでいるのは他の自治体です。この場合は、墨田区で接種を受ける必要がありますか。

 国が示した以下の項目に当てはまれば、他自治体でも接種可能です。
(1)出産のために里帰りしている妊産婦
(2)遠隔地へ下宿している学生(遠隔地の詳細は未定)
(3)単身赴任者等
(4)他自治体での入院・入所者
(5)基礎疾患を持っており、他自治体にいる主治医のもとで接種を受ける場合
(6)災害による被害を受け、他自治体に住んでいるもの
(7)拘留または留置されているもの、受刑者
なお、(1)から(3)の場合は、接種を受ける市町村への申請が必要となります。
(申請方法については、追ってお知らせする予定です。)

Q:持病があり、薬を飲んでいる人はワクチンを受けることはできますか。

 薬を飲んでいるために、ワクチンが受けられないという薬はありませんが、基礎疾患のある方は、免疫不全のある方、病状が重い方など、接種を慎重に検討した方がよい場合がありますので、かかりつけ医とご相談ください。
 ただし、抗凝固薬(いわゆる「血をサラサラにする薬」の一部です)を飲んでいる方は、ワクチンを受けた後、2分以上しっかり押さえてください。当てはまるかどうか不明な方は、かかりつけ医などにご確認ください。

Q:子どもはワクチンを受けることができますか。

 現在薬事承認されている、ファイザー社の新型コロナワクチンについては、16歳以上が薬事承認の対象となっています。
 また、予防接種法に基づく公費での接種の対象は16歳以上の方です。このため、16歳に満たない方は、ワクチンの接種の対象にはなりません。
 接種の対象者は、現時点の科学的知見に基づいて決められています。将来的には、接種の対象年齢が広がる可能性もあります。

Q:「基礎疾患を有する者」に当てはまることを証明するために、診断書は必要ですか。

 診断書等は必要ありません。予診票に記載していただき、必要があるときは、問診で病気や治療の状況などを確認します。

Q:ファイザー社のワクチンは、通常、1回目から3週間後に2回目を受けることになっていますが、どのくらいずれても大丈夫ですか。

 ファイザー社のワクチンは、標準としては、1回目から3週間後(3週間後の同じ曜日)に2回目を受けていただくことになっています。
 一番早くて19日後(木曜日に1回目の接種を受けた場合、3週間後の火曜日)に接種を受けられますが、それより前には受けることができません。
 接種間隔が3週間から大きくずれた場合の効果は確かめられていないことから、1回目の接種から3週間を超えた場合、できるだけ早く2回目の接種を受けてください。

Q:新型コロナワクチンとそれ以外のワクチンは、同時に受けることはできますか。

 原則として、新型コロナワクチンとそれ以外のワクチンは、同時に接種できません。 新型コロナワクチンとその他のワクチンは、互いに、片方のワクチンを受けてから2週間後に接種できます。

(例)4月1日に新型コロナワクチンを接種した場合、他のワクチンを接種できるのは、4月15日(2週間後の同じ曜日の日)以降になります。

Q:外国人でも接種を受けることができますか。

 居住の実態があり、住民登録をしている方であれば、接種を受けることができます。

Q:住所は墨田区ですが、事情があって区外で接種を受けたいです。

 接種を受けたい場所の自治体で予約をする必要があります。接種開始時期が近づきましたらその自治体にご相談ください。

Q:市区町村の職員を名乗り、「優先的に接種を行うので、個人情報を教えてほしい」といった電話がありました。詐欺でしょうか。

 詐欺です。市区町村等が、ワクチン接種のために金銭や個人情報を電話で求めることはありませんので、絶対に応対しないでください。

Q:接種にあたってマイナンバーカードは必要ですか。

 不要ですが、接種の際の身分証明書としてご利用いただけます。

コロワくんの相談室について

 「コロワくんの相談室」は、アプリ「LINE(ライン)」のチャットボットを活用した、現役の医師等が提供しているサービスです。このサービスは、LINE(ライン)のアプリをダウンロードしている人であれば、友達登録をするだけで無料で利用できます。
 教えてくれる情報は、ワクチンの接種方法、ワクチンの効果、ワクチンの仕組み、ワクチンの副作用などです。メニュー内の知りたい項目をタップすると回答がかえってくる仕組みになっていますので、是非ご利用ください。

お問い合わせ

墨田区でのワクチン接種に関する問い合わせは、以下のコールセンターにお願いします。
墨田区コロナワクチン接種問い合わせダイヤル
電話:03-6734-0307
受付時間:午前8時30分から午後5時15分まで(土曜、日曜、祝日を含む)
※英語・中国語・韓国語での対応が可能です。お電話口でお伝えください。
※ワクチンの効果や副反応など、専門的な質問に対しての回答はいたしかねます。

ワクチンの効果や副反応についてのお問い合わせ窓口
厚生労働省新型コロナワクチンコールセンター
電話:0120-761-770(フリーダイヤル)
受付時間:午前9時から午後9時まで(土曜、日曜、祝日を含む)
※日本語対応のみになります。

コロナウイルスに関しての問い合わせ窓口
厚生労働省 新型コロナウイルス感染症電話相談窓口
電話:0120-565-653(フリーダイヤル)
受付時間:午前9時から午後9時まで(土曜、日曜、祝日を含む)

発熱等の症状が起きたときの窓口
東京都発熱相談センター 電話:03-5320-4592
受付時間:24時間対応(土曜、日曜、祝日を含む)
墨田区発熱・コロナ相談センター(旧墨田区帰国者・接触者電話相談センター)
電話:03-5608-1443
受付時間:平日の午前9時から午後5時まで(祝日は除く)
※感染の拡大を防ぐため、来所相談は行っておりません。
※現在、電話で多くのご相談をいただいており、お繋ぎするまで時間がかかる場合があります。

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お問い合わせ

このページは新型コロナウイルス予防接種調整担当が担当しています。

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