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すみだ区報 2009年11月11日号

すみだ

NO.1584(毎月1日・11日・21日発行)

すみだと全国の旬間歳時記
 江戸時代を代表する俳人の一人、小林 一茶は、文政10年(1827年)11月19日に、故郷の長野県信濃町で65歳の生涯を閉じた。文化元年(1804年)からの5年ほどを過ごした本所相生(あいおい)町(現・墨田区緑一丁目)の地には、小林 一茶旧居跡の説明標柱が建てられている。

 

 

 

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