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燃やさないごみの出し方(テキスト版)

更新日:2014年3月28日

燃やさないごみの出し方

 中身が見える袋か容器に入れて集積所に出してください。
 ※収集後には、ごみを出さないでください。
  集積所近隣の方などに迷惑をおかけすることになります。
≪一時に大量に出るごみは有料です≫
 引越しなどで、一時に大量にでるごみは集積所に出せません。この場合は、「臨時ごみ」の扱いとなり、車両の手配が必要となります。詳しくは清掃事務所にお問い合わせ下さい。
 廃棄手数料は10キログラムを超える燃やす・燃やさないごみでは1キログラムあたり32.5円です。

燃やさないごみの主な品目

【金属製品】
 フライパンや鍋、アルミホイル、金具、包丁、はさみ。
 油の缶などのリサイクルができない缶など。
【ガラス製品・陶器】
 薬品のびんや割れたびんなどのリサイクルができないびん、蛍光灯、茶碗や皿の陶磁器類など。
【金属部分がはずせないプラスチック製品】
 傘など。
【スプレー缶、カセット式ボンベ、ライター】

刃物や割れ物などの危険なものは、紙で包んだり、別の袋に入れて「危険」と表示して出してください。

スプレー缶の出し方について

 スプレー缶を燃やさないごみに出す際には、必ず中身を使い切って、「危険」と表示して出してください。危険ですので、穴あけは決して行わないでください。
 キャップを利用したり、新聞紙に噴射したりすることで中身を使い切ることができます。中身が入っているまま出されると、車両火災の恐れがあります。

【関連情報】

お問い合わせ

このページはすみだ清掃事務所が担当しています。

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