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自動車排気ガス対策

更新日:2014年7月25日

 大気汚染は、窒素酸化物や光化学オキシダントなどが原因となって起こるもので、これらは直接人々の健康に影響を与えるだけでなく、酸性雨を引き起こす原因となっています。墨田区をはじめ首都圏の大気汚染は、自動車から排出される排気ガスの影響が大きいと考えられます。特に、ディーゼル車から排出されるPM(粒子状物質)はがんや花粉症の発症原因になっているといわれています。
 墨田区では、庁有車の買い替え(リース契約を含む)の際には、原則として、電気自動車等のエコカーや燃費が良く排ガスがよりきれいな車種を導入することとしています。また、アイドリングストップなどのエコドライブを推進しています。
 ディーゼル車の規制について、詳しい情報は下記のホームページをご覧ください。

お問い合わせ

このページは環境保全課が担当しています。

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