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SHOP&WORKSHOP すみずみ イベント

ページID:906066665

更新日:2023年1月4日

 「SHOP&WORKSHOP すみずみ」では、定期的にテーマを変えてすみだのものづくりを知っていただく企画展示販売を行っています。
 また、2階イベントスペースでは随時ワークショップなどのイベントを実施しています。
 すみだのものづくりを体験・体感し、すみだのものづくりの力をぜひ感じてください。

2階イベントスペース

とうきょうスカイツリー駅上り線高架化記念報告会

 墨田区では、東武鉄道株式会社と協力して、桜橋通り沿いの伊勢崎線第2号踏切をなくすために、とうきょうスカイツリー駅付近の高架化工事(連続立体交差事業)を進めています。
 令和4年11月26日(土曜日)深夜に上り線高架切替工事を実施し、令和4年11月27日(日曜日)の初列車より、上り線は高架橋を走りました。
 これにより、桜橋通りとの踏切の遮断時間が約半分になりました。
 この高架化を記念して、上り線高架化記念報告会を開催します。パネル展示のほか、鉄道模型(Nゲージ)もご覧いただけます。ぜひお越しください。


開催日時

令和5年1月19日(木曜日)から22日(日曜日)まで
全日11時00分から19時00分まで


参加費

入場無料

詳細は下記リンク先をご確認ください。

1階販売スペース

12-1月企画展示販売イベント 「富山×すみだ ~大切にしていること~」

墨田区は、江戸から職人の伝統が息づく「ものづくりのまち」。
その職人たちが受け継いできたものづくりの情熱と技術を現代のライフスタイルに合わせて再編集し、その魅力と価値を新たに発信する取り組みを行っています。
富山県も400年続いてきた銅器・漆器をはじめ、他にも和紙、ガラス、陶芸など、長いものづくりの歴史があり、手仕事の技が今に受け継がれています。


これまで、それぞれがものづくりを大切にし、歴史を作ってきた両自治体ですが、離れた地でありながら次のような共通点があります。
1.職人が技を大切に受け継ぎ、ものづくりに寄与してきた
2. デザインの力を取り入れ、現代のライフスタイルにあった商品提案が出来ている
3. 優れた手仕事を世界へ広める努力を惜しまない


今回すみずみは、この両自治体の魅力をともに引き出すため、時代の変化に適応するための様々な取り組みを行っている富山県総合デザインセンターと連携し、イベントを企画しました。
金属・ガラス・和紙・メリヤスなど素材を切り口とし、両自治体に共通する手仕事が生きている商品に加え、富山県総合デザインセンターが今年度「富山プロダクツ」として選定した最新の商品も展示販売します。


開催日時

令和4年12月6日(火曜日)から令和5年2月5日(日曜日)まで

これまでの企画・イベント

関連リンク

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お問い合わせ

このページは産業振興課が担当しています。