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鉄道北側市街地のまちづくり整備方針

更新日:2019年12月27日

まちづくり整備方針

 墨田区都市計画マスタープラン(平成31年3月改定)に「まちづくり整備方針」を位置付け、主要生活道路の整備など鉄道北側市街地の課題解決に向けて、まちづくりを進めています。

まちづくり整備方針図
まちづくり整備方針の図

災害に強い市街地の形成

  • 建物の不燃化・耐震化など市街地の防災性を高め、安全に安心して住み続けられるまちづくりを進めます。

まちの顔づくり

  • 誰もが快適に行き交う街の玄関口、駅の玄関口としての「まちの顔」を整備します。

交通広場等のイメージです
交通広場等のイメージ

主要生活道路の整備

  • 災害時の円滑な避難路確保のため、防災生活道路を整備します。
  • 駅周辺の歩行者ネットワークを形成するため、安全で快適な歩行者空間を整備します。
  • 道路整備を契機に景観に配慮した街並みを形成します。

墨田区画街路第12号線整備後のイメージ
墨田区画街路第12号線のイメージ

都市計画道路及び交通広場の整備

  • 交通ネットワークを形成する地区幹線道路を整備します。
  • 駅周辺の利便性及び回遊性を向上するため、地区幹線道路、交通広場及び歩行者専用道路を整備します。

歩行者動線の整備(地区施設)

  • 駅周辺の利便性及び回遊性を向上するため、歩行者空間を整備します。

鉄道の立体化

  • ボトルネック踏切を除却するとともに、南北市街地を一体化するため、東武伊勢崎線を高架化します。

駅周辺、鉄道周辺の賑わいの核づくり

  • 高架下空間やその周辺において憩いや賑わいのある空間整備を適切に誘導します。

高架下空間のイメージ
東武伊勢崎線高架化後の高架下空間のイメージ

お問い合わせ

このページは拠点整備課が担当しています。

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