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企画展『忠臣蔵ゆかりの自治体展』がスタート

更新日:2016年12月5日

〜赤穂浪士討ち入りの舞台となった墨田区で、忠臣蔵ゆかりの7都市がPR!〜

12月2日(金)から、元禄15年(1702)赤穂浪士が吉良邸に討ち入った12月14日を前に、「産業観光プラザ すみだ まち処」(押上一丁目1番2号・ソラマチ5階)で、企画展「忠臣蔵ゆかりの自治体展」がスタートした。
これは、墨田区をはじめ、忠臣蔵とゆかりの深い都市【茨城県笠間市・愛知県西尾市・兵庫県赤穂市・兵庫県加東市・兵庫県篠山(ささやま)市・広島県三次(みよし)市】が集まり、各都市の魅力や“忠臣蔵との関連”を広く知ってもらおうと開催しているもので、今回で5回目。会場では、忠臣蔵の世界を堪能してもらおうと、忠臣蔵の一連の事件を紹介したパネルを展示。四十七士の墓がある兵庫県赤穂市、今も名君として人々に慕われている吉良上野介の遺品が残る愛知県西尾市、浅野内匠頭の妻・阿久利の生誕地である広島県三次市など、各自治体と“忠臣蔵との関わり”をタペストリーで紹介している。さらに、焼き塩、そば、甘納豆、饅頭、せんべいといった各自治体の特産品の即売のほか、忠臣蔵のグッズなども販売。その他、巾着に大石内蔵助&吉良上野介のオリジナルキャラクター・スタンプを捺すワークショップ(費用300円税込)も行う。本展示・特産品の即売は、14日(水)午後7時まで開催。
なお、展示に訪れた人が、会場で配布されているアンケート用紙に回答したものを、12月10日・11日に開催される「吉良祭・元禄市、忠臣蔵関連イベント」(本所松坂町公園周辺・両国小学校西側道路)の墨田区観光協会ブースへ持っていくと、特典として記念品をもらうことができる(先着100名)。

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