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アサヒ飲料株式会社が長期保存水(防災備蓄用)を墨田区に寄贈!

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更新日:2020年8月31日

地域の皆さんの安心のために

 墨田区は、アサヒ飲料株式会社(吾妻橋一丁目23番1号)から「『アサヒ おいしい水』天然水 長期保存水(防災備蓄用)PET 500ミリリットル」 6,048本の寄贈を受けた。区は、災害発生時の避難者用等の備蓄飲料水として活用していく。
 この「『アサヒ おいしい水』天然水 長期保存水(防災備蓄用)」は、従来品のボトルよりも厚みのある容器を採用することで、製造から6年間の保存が可能になった防災備蓄用の長期保存水。中味は市販されている「アサヒ おいしい水」天然水 富士山を使用し、パッケージは、一目で備蓄水とわかるように上部に赤い帯の上に白字で「長期保存水」と記載し、防災備蓄用のマークを付けている。カートンの側面には災害時に役立つ「災害用伝言ダイヤル」と「災害時の豆知識」を記載し、防災意識への啓発などに役立てることができる。賞味期限の表記も大きく、買換え時がすぐにわかるよう工夫されている。
 8月28日(金曜日)に、同会社 執行役員 マーケティング本部マーケティング二部部長の南川 元司 氏が墨田区役所(吾妻橋一丁目23番20号)を訪れ、山本 亨 墨田区長 に飲料を手渡した。南川氏は、「今回寄贈させていただいた長期保存水は、1本500ミリリットルということもあり、個人でも持ち運びがしやすくなっています。この長期保存水を備蓄することで、地域の皆様の安心に貢献できれば幸いです。」と話している。

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