5月15日に「第76回墨田区功労者表彰式」を行いました。区の各分野で顕著な功労があった55人(敬称略)に区長から表彰状が授与されました。
渡 良夫、早川 洋子、飯塚 和彦、目黒 孝美、神保 武久、松山 春雄、星野 悦郎、小林 清浩
宮本 勝典、岩楯 裕和、大平 量正、柏木 保男、川島 康義、南 和俊、谷 眞宏、京極 真史、内野 太郎、山田 真一、塚田 武司、菅田 宗男、佐藤 篤、須藤 肇、村山 勇、畠 知里、宮野 律子、青木 繫、佐々木 一也、柴田 重俊
伴 道子、横島 幸光、田村 正一、野本 美智子、有馬 慶子、秋元 治子、鈴木 喜代美、口町 光弘、千野 佳子、清川 純子、岡田 英代、中村 友美、中村 信雄、木内 明美
霜田 知久、犬飼 功一
杉野 礼子、清水 侑重、平川 佳奈子、吉住 研、橋本 亮、坂井 正広、伊藤 惠、大久保 久美子、加持 啓輔、熊本 初恵
四方 祥樹
コンビニ交付(コンビニエンスストア等に設置されているマルチコピー機での各種証明書の発行)の手数料を10円に引き下げる事業は、5月31日に終了します。
6月1日以降は、窓口より100円安く各種証明書を取得できますので、引き続きご活用ください。
なお、システムの切替えに伴い、6月1日午前6時半から正午までは、コンビニ交付サービスを利用できません。
[対象の証明書]住民票の写し、印鑑登録証明書、戸籍の全部事項証明・個人事項証明、戸籍の附票、特別区民税・都民税・森林環境税課税(非課税)証明書
[問合せ]
- 戸籍・住民票コールセンター 電話:03-5608-6912
- 税務課税務係 電話:03-5608-6008
[担当課]窓口課
いざというときに備えて、「墨田区水害ハザードマップ」で自分の住む地域の浸水リスクを事前に確認しておきましょう。
[配布場所]防災課(区役所5階)、各出張所
*区HPからも出力可
台風や局所的集中豪雨等の際には、玄関前などに土のうを積み重ねて置くことで、家屋への浸水被害を軽減できます。区では、区内在住の方および区内の個人事業者を対象に、土のう(約5キログラム)を自由に使えるよう、区内12か所に「土のうステーション」を設置しています。必要に応じてご活用ください。
なお、台風の接近が予想される場合、土のうの補充を中止したり、強風による事故を防止するために土のうステーションを撤収したりする場合があります。その場合は、土のうの臨時配布場所を開設しますので、区HP等を確認のうえ、ご利用ください。
[設置場所(常設)]菊川公園(立川四丁目12番21号)、錦糸堀公園(江東橋四丁目17番1号)、若宮公園(本所二丁目2番19号)、横川公園(東駒形四丁目18番21号)、業平公園(業平二丁目3番2号)、ふじのき公園(東向島二丁目7番5号)、隅田児童遊園(墨田四丁目23番12号)、つばき公園(墨田五丁目33番9号)、吾嬬西公園(八広六丁目53番16号)、立花公園(立花一丁目27番5号)、平井橋倉庫(立花三丁目29番10号)、東墨田公園(東墨田三丁目4番14号)
緊急時は、土のうの代わりに、ポリ袋に水を入れた「簡易水のう」を玄関前などに並べて置くことも、浸水被害の軽減に役立ちます。簡易水のうは、段ボールに入れて使うと強度が増し、更に効果が高まります。
道路脇の側溝の上に物が置かれていたり、付近にごみがあったりすると、大雨のときに流入口が塞がれ、道路に水がたまる原因になります。日頃からの側溝付近の清掃にご協力をお願いします。
近年激甚化する豪雨や台風による浸水被害を最小限に抑えるため、より良い水害対策を検討します。オンラインでのアンケートへのご協力をお願いします。
[回答期限]7月31日(金曜日)
[問合せ]
- 水害ハザードマップ=防災課防災係 電話:03-5608-6206
- その他=都市整備課庶務・細街路担当 電話:03-5608-6290
国が人工衛星を通じて緊急情報を国民に伝達する「全国瞬時警報システム(Jアラート)」の全国一斉情報伝達試験を実施します。試験日には、区内各所の防災行政無線(屋外スピーカー等)から試験放送が3回流れるとともに、すみだ安全・安心メール、区危機管理X、区公式フェイスブック等でも文字情報を配信する予定です。なお、放送終了後2時間以内は、放送内容を電話応答サービス 電話:03-5608-6274でも確認できます。
[とき]6月3日、8月26日、11月11日、9年2月3日いずれも水曜日午前11時から
*災害等の発生により延期または中止する場合あり
[問合せ]安全支援課安全支援・空き家対策担当 電話:03-5608-6199
飲食店や自宅、バーベキューなどで生または生に近い状態の肉を食べていませんか。新鮮でも生肉には細菌やウイルスが付着しており、加熱が不十分な状態で食べると、下痢、おう吐等の食中毒症状を引き起こすことがあります。
また、鳥刺しなど、鳥肉を生または生に近い状態で食べると、食中毒症状だけではなく、重篤な神経疾患を引き起こす可能性があります。子どもや高齢者など、抵抗力の弱い方が食べると非常に危険です。なお、牛レバーと豚肉(内臓を含む)は生食が禁止されています。飲食店ではよく加熱された肉料理を選び、自分で調理する場合も中心部まで十分に加熱して食べましょう。
[バーベキューをする際の注意点]
- 生肉は、ほかの食品を汚染しないよう別のビニール袋などに入れ、保冷剤が入ったクーラーボックスで保管する
- 調理前や生肉に触れた後は、
石 鹸 でしっかりと手を洗う - 生肉は中心部まで十分に加熱し、生肉に触れた野菜もよく加熱する
- 包丁、まな板、箸、トング等は、加熱前と加熱後の食品でそれぞれ使い分ける
[問合せ]生活衛生課食品衛生係 電話:03-5608-6943
*詳細は区HPを参照
都内の梅毒の患者数は令和4年以降急増し、昨年も多くの方が感染しています。特に20代女性や20代から50代までの男性で増えています。梅毒に感染すると、母子感染による流産や先天梅毒(発育不全、知的障害など)のリスクが高まります。また、HIVに感染すると、免疫力が低下しエイズを発症する場合があります。これまでと変わらない生活を送るためには、いずれも早期の発見・治療が大切です。匿名で受けられますので、自分や大切なパートナーを守るために、検査を受けましょう。
[検査日時]6月26日(金曜日)午後4時から7時半まで
*結果は採血の約1時間後に口頭で説明(証明書・結果票の発行は不可)
*結果が判定保留になった場合は、7月10日(金曜日)午前中にすみだ保健子育て総合センター(横川五丁目7番4号)への来所が必要
[ところ]すみだ産業会館(江東橋三丁目9番10号)
*9階で実施
[対象]感染の疑いがある日から3か月以上経過している方
[定員]先着60人
[費用]無料
[申込み]事前にオンライン申請
[問合せ]保健予防課感染症係 電話:03-5608-6191
保護者が自主的に学び合う「家庭教育学習会」を開催するための経費の一部を助成しています。
[対象]区内の保育所や幼稚園、小学校・中学校の父母の会・PTA、社会教育関係登録団体等
[定員]先着13団体
[補助上限額]3万400円
[申込み]事前に申請書を直接か郵送で、〒130-8640 地域教育支援課地域教育支援担当(区役所11階) 電話:03-5608-1433へ
*申請書は申込先で配布しているほか、区HPからも出力可
*受け付けは9年2月5日(必着)まで
区役所一部窓口(窓口課、国保年金課、税務課、子育て支援課、子ども施設課)の通常開庁(月曜日から金曜日まで)・水曜延長窓口・日曜窓口での受付時間を変更しました。詳細は区HPをご覧ください。
区役所1階・2階(窓口課、国保年金課、税務課)で取り扱う手続の待ち人数や呼び出し状況をリアルタイムで確認できます。
[問合せ]窓口課庶務係 電話:03-5608-6100
区内在住在学の小学生が様々な体験プログラムに参加できるよう、参加費を電子ポイントで助成します。
[助成ポイント]小学生1人につき5,000円分
[利用期間]7月18日(土曜日)から11月3日(祝日)まで
[内容]職業体験、スポーツ・文化芸術体験、自然体験等
[対象]区内在住在学の小学生
[定員]3,500人(抽選)
[申込み]6月1日までにオンライン申請
*抽選結果は6月末に通知
[問合せ]ハロカルホリデーすみだ事業運営事務局 電話:03-5809-7394
[担当課]子育て支援課
| 世帯 | 17万3,395(+460) |
|---|---|
| 人口 | 28万9,596(+270) |
| 男 | 14万2,279(+132) |
| 女 | 14万7,317(+138) |
*住民基本台帳による
*( )内は前月比
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