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戸籍の証明等の請求書(郵送請求)

ページID:620319483

更新日:2020年10月20日

請求書等ダウンロード

※ 郵送請求書がダウンロードできない場合には、次の事項を便箋等に記載したもので代用できます。
 ア 請求者の現住所、氏名、日中連絡の取れる電話番号
 イ 請求する戸籍の本籍、筆頭者名、請求者と筆頭者の続柄
 ウ 必要な証明書の種類と通数(個人事項証明書等は必要なかたのお名前)
 エ 戸籍の使いみち

請求方法

 郵送請求書は、ページ上部にある「記入要領」(PDF形式)を参考にして必要事項を記入し、次の書類を同封のうえ申請先に請求してください。

1.同じ戸籍に記載されているかたが請求される場合(本人、配偶者、未婚の子 等)

ア 郵送請求書(便箋等または請求書をダウンロードしたもの)
イ 手数料
ウ 請求者本人であることを証明できるもの
 (顔写真付きの個人番号カード、住民基本台帳カード、運転免許証、健康保険証などの氏名と送付先が載った身分証の写し
健康保険証等を同封する際は、コピー前に付せんやマスキングテープ、紙片などで「被保険者記号・番号」欄を隠すようにお願いします。
エ 返信用封筒(切手を貼り、請求者のご自宅の住所とお名前を記入したもの)

2.同じ戸籍に記載されていない直系の家族が請求する場合(父母、祖父母、子、孫 等)

ア 郵送請求書(便箋等または請求書をダウンロードしたもの)
イ 手数料
ウ 請求者本人であることを証明できるもの
 (顔写真付きの個人番号カード、住民基本台帳カード、運転免許証、健康保険証などの氏名と送付先が載った身分証の写し
健康保険証等を同封する際は、コピー前に付せんやマスキングテープ、紙片などで「被保険者記号・番号」欄を隠すようにお願いします。
エ 返信用封筒(切手を貼り、請求者のご自宅の住所とお名前を記入したもの)
オ 請求対象者との関係がわかる書類(戸籍のコピーなど)
カ 委任状※原則不要ですが、請求しようとする戸籍によっては委任状が必要となる場合があります。

3.代理人のかたが請求する場合

ア 郵送請求書(便箋等または請求書をダウンロードしたもの)
イ 手数料
ウ 請求者本人であることを証明できるもの
 (顔写真付きの個人番号カード、住民基本台帳カード、運転免許証、健康保険証などの氏名と送付先が載った身分証の写し
健康保険証等を同封する際は、コピー前に付せんやマスキングテープ、紙片などで「被保険者記号・番号」欄を隠すようにお願いします。
エ 返信用封筒(切手を貼り、請求者の住所、氏名を記入したもの)
オ 委任状
※ 受任者が法人の社員等の場合には、ウのほかに、法人との関係がわかるもの(社員証等)の写しを添付ください。

4.第三者のかたが請求する場合(法人 等)

ア 郵送請求書(便箋等または請求書をダウンロードしたもの)
イ 手数料
ウ 請求者本人であることを証明できるもの
 (顔写真付きの個人番号カード、住民基本台帳カード、運転免許証などの写し)
エ 返信用封筒(切手を貼り、請求者の住所、氏名を記入したもの)
オ 疎明資料(親族関係がわかる戸籍、後見登記等の登記事項証明書、判決書の謄本、契約書などの写し)
  郵送請求書に請求理由を詳細に記載の上、当該請求に係る権限が確認できる書類を添付してください。
 →権利・義務を履行するために必要な場合
  権利義務の発生原因・内容とその権利行使または義務履行のために戸籍記載事項の確認を要する理由
 →国または地方公共団体に提出するために必要な場合
  戸籍謄本等を提出すべき国または地方公共団体の機関及び当該機関への提出を要する理由

※請求内容によって追加で添付いただく書類もありますので、必要書類に関して不明な点があれば、お電話にてお問い合わせください。

※法人等の事業者のかたが請求する場合は、以下のとおり対応願います。
 請求者欄に法人(事業所)の所在地、法人名、代表者名及び担当者名を記載の上、社判(会社の印鑑)を押印してください。
 また、上記ア~オまでの書類に加え、以下の書類も用意してください。

法人の代表者、支配人が請求者である場合

  • 代表者の資格を証する書面(「代表者事項証明書」、「履歴事項全部証明書」などで作成後三ヵ月以内にものの原本

従業員が請求者である場合

  • 代表者の資格を証する書面(「代表者事項証明書」、「履歴事項全部証明書」などで作成後三ヵ月以内のものの原本)
  • 法人との関係性が分かる書類(社員証等)又は代表者からの委任状

 返信用封筒には、当該法人の所在地を記入してください。法人の所在地が登記事項証明書等で確認できない場合は、所在地を確認できる資料(法人等のホームページの会社概要欄等)も添付してください。

5.身分証明書を本人以外のかたが請求する場合

ア 郵送請求書(便箋等または請求書をダウンロードしたもの)
イ 手数料
ウ 請求者本人であることを証明できるもの
 (顔写真付きの個人番号カード、住民基本台帳カード、運転免許証、健康保険証などの氏名と送付先が載った身分証の写し
健康保険証等を同封する際は、コピー前に付せんやマスキングテープ、紙片などで「被保険者記号・番号」欄を隠すようにお願いします。
エ 返信用封筒(切手を貼り、請求者のご自宅の住所とお名前を記入したもの)
オ 委任状(本人以外の方(同じ戸籍に記載されているかたを含む)が請求する場合のみ)

6.本人のみが請求できる場合(独身証明書、婚姻要件具備証明書)

ア 郵送請求書(便箋等または請求書をダウンロードしたもの)
イ 手数料(婚姻要件具備証明書は一枚のみの交付となります。)
ウ 請求者本人であることを証明できるもの
 (顔写真付きの個人番号カード、住民基本台帳カード、運転免許証、健康保険証などの氏名と送付先が載った身分証の写し
健康保険証等を同封する際は、コピー前に付せんやマスキングテープ、紙片などで「被保険者記号・番号」欄を隠すようにお願いします。
エ 返信用封筒(切手を貼り、請求者の住所、氏名を記入したもの)
※ 委任状不可(代理のかたは請求できません。)

手数料

 必要とする証明手数料の合計金額相当分の定額小為替を「ゆうちょ銀行」又は「郵便局」で購入し、送付してください。
 おつりが発生したときは、「郵便切手」によりお返しする場合がありますので、ご承知おきください。
 証明手数料は、「戸籍証明の種類と手数料」をご参照ください。

海外から請求される場合

請求方法

下記の1から4を送付してください。

1.戸籍に関する証明書等の郵送請求書

ページ上部でご案内している、通常の郵送請求と同様のものを送付してください。

2.手数料と返信料金

ア 日本の切手
  小額切手(10円以上100円以下)の組み合わせでお願いします。
イ 国際返信切手券(International Reply Coupon)
  日本の郵便局で130円分の切手と交換できるクーポンで、ほとんどの国で入手できます。  
  →戸籍謄抄本1通請求のとき、最低4枚必要です。(送料含まず)
  →除籍・原戸籍謄抄本1通請求のとき、最低6枚必要です。(送料含まず)

※ 北米在住の方で、戸籍が必要な場合は、国際返信切手券の取り扱いがないため日本在住の方に委任して請求してください。(直系親族(父母、祖父母、子、孫等)以外の方に委任する場合は新規ウインドウで開きます。委任状が必要です。) 
※ 航空郵便料金
  航空郵便料金については、外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。郵便ホームページ 国際郵便料金表(外部サイト)をご参照ください。

3.返信用封筒

請求者の送付先住所(現住所)、氏名を記載してください。
※ 返信用封筒に貼付する日本の郵便切手がご用意できない場合は、相応の金額を手数料に上乗せして送付してください。

4.本人確認書類(運転免許証、パスポートなどの写し)

 本人確認書類だけでは返信先(現住所)が確認できない場合には、海外での現住所が確認できる書類(住居の賃貸契約書、公共料金の領収書、消印のある簡易書留などの写し)も同封してください。
※ 海外での現住所が確認できる書類は、返送先住所(現住所)・氏名の記載のある部分のコピーで結構です。

申請先(所管課担当・問い合わせ先)

〒130-8640
墨田区吾妻橋一丁目23番20号
墨田区窓口課 証明係(郵送担当) 宛
(郵便番号を正しくお書きいただければ、区役所の住所は省略してお送りいただけます。)
電話:03-5608-6106(直通)

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お問い合わせ

このページは窓口課が担当しています。