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介護予防・日常生活支援総合事業のサービスコードについて

更新日:2018年4月4日

 墨田区では、平成28年4月から介護予防・日常生活支援総合事業を開始いたしました。
 介護予防・日常生活支援総合事業では、これまでの介護予防給付として実施されていた「介護予防訪問介護」と「介護予防通所介護」を「訪問型サービス」「通所型サービス」として、国基準相当のサービスとして提供します。
 予防給付と同様、審査支払は東京都国民健康保険団体連合会が行いますので、サービス提供を行った事業者は東京都国民健康保険団体連合会へ請求を行ってください。

訪問型サービスと通所型サービスのサービスコード表

平成30年3月31日で、介護予防・日常生活支援総合事業(以下、総合事業という。)のみなし指定有効期間が終了したことに伴い、A1、A5コードが廃止となりました。平成30年4月サービス分からの請求については、A2、A6コードに統一されます。
A1コード ⇒ A2コード (訪問型サービス)
A5コード ⇒ A6コード (通所型サービス)
介護保険報酬改定が平成30年4月にありましたが、墨田区総合事業では報酬改定はありません。
A1、A5コードで請求していた事業者は、下記に掲載している単位数表マスタインタフェースをダウンロードしてください。

訪問型サービスコード

通所型サービスコード

通所型サービスA(プチデイサービス)のサービスコード表

 平成29年4月から介護予防・生活支援サービス事業の通所型サービスA(プチデーサービス)が開始します。これにより、墨田区の「介護予防・日常生活支援総合事業」の内容が充実し、サービス利用者の選択の幅が広がります。
 従前相当の訪問型・通所型サービスと同様、審査支払は東京都国民健康保険団体連合会が行いますので、サービス提供事業者は、事前に下記の単位数表マスタインタフェースをダウンロードください。

通所型サービスA(プチデイサービス)サービスコード

事業所向け単位数表マスタインタフェース

A2・A6・A7のサービスを実施する事業者は、こちらの単位数表マスタをダウンロードしてください。
(単位数表マスタは、平成28年度分のコード表に記載されているコードの終了データも含まれています。)

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このページは介護保険課が担当しています。

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