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更新日:2026年1月29日
天気を人工的に制御することにより、集中豪雨を緩和させる研究が進められていることはご存知でしょうか?
本講演では、千葉大学国際高等研究基幹の小槻峻司教授をお迎えし、天気予報の仕組みに加え、小槻教授がプロジェクトマネージャーを務める「内閣府・ムーンショットプログラム」のもと、2050年までの技術確立を目指して進められている、気象制御による集中豪雨被害緩和の実現に向けた最新の研究成果についてご紹介します。
ご興味のある方は、ぜひご参加ください!

第20回公開講座(表)

第20回公開講座(裏)
第20回 墨田区・千葉大学区民向け公開講座
演題
『気象制御による集中豪雨被害緩和への挑戦』
講師
小槻峻司 教授 千葉大学国際高等研究基幹
日時
令和8年2月28日(土曜日) 10時半から正午まで
場所
千葉大学墨田サテライトキャンパス
墨田区文花1丁目19番1号
対象者
どなたでも
定員
先着100名
申込方法
こちらの申込フォーム(外部サイト)または下記QRコードから、事前にお申し込みください。

申込用QRコード(第20回公開講座)
主催
墨田区、千葉大学
お問い合わせ
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